{"title":"竹浦正起","description":"","products":[{"product_id":"the-jiu-jitsu-startup-bible-by-masaki-takeura","title":"柔術スタートアップバイブル｜竹浦正起","description":"\u003ch3\u003e教則情報\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eタイトル：柔術スタートアップバイブル \/ THE JIU-JITSU STARTUP BIBLE\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e講師：竹浦正起 \/ Masaki Takeura\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e発売日：2026年5月5日(火)\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e収録時間：3時間22分\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e講師プロフィール：竹浦正起\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e愛知県出身、1995年2月19日生まれ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e大学入学後からブラジリアン柔術に取り組み、25歳で黒帯を取得。学習塾にて6年間、教鞭を執った経験を活かし、大人から子どもまで幅広く指導を重ね、3年連続でJBJJFの全日本キッズ選手権団体優勝、キッズの世界選手権でも世界チャンピオンを輩出。\u003cbr\u003e2022年JBJJF全日本ノーギ選手権優勝(フェザー級)、2023年JBJJF第8回全日本ノーギ柔術オープントーナメントフェザー級優勝(無差別級準優勝)。現在は朝倉未来、皇治といったプロMMAファイターを指導。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e著書『\u003ca href=\"https:\/\/amzn.asia\/d\/8r97syz\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e動画（QRコード）でよくわかる格闘技！　ブラジリアン柔術　動画サイトでは公開されない本当に必要な技術\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e』は発売前重版となりブラジリアン柔術の技術書としては異例のヒット作となる。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e白帯が知るべき柔術の全原則を1本に凝縮\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e柔術は覚えることが多すぎる\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eBJJ LABの竹浦正起です。5年ぶりに教則動画の講師を務めました。柔術にはたくさんのテクニックがありながら、ルール・原理原則をクラスで学べることは多くありません。またスパーリングのマナー（作法）が不文律となっているジムも多くあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e実際に私も長らく指導に関わってきて、一般クラスの中でルール・ケガ予防について網羅的にお話しできたことはありません。テクニック習得の前に諦める人を一人でもなくすーー本教則のテーマです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eケガをしやすい人には傾向がある\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eケガを頻繁にする人がいる一方で、ハードな練習をしてもケガをしない人もいます。違いは何か？ フィジカルではありません。正しい知識でケガを大幅に減らすことができます。本作品では、ケガが起きやすい場面、耐える方向、タップのタイミングなど、具体的なシーンで説明しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0721\/9544\/0857\/files\/knee-direction.jpg?v=1777799129\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eジム内スパーを再現\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e実は、試合ではOKでもジムのスパーリングでは推奨されない動きは多くあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eたとえばスパーリングが始まり「はい、どうぞ」と座って待つ帯上の先輩。周りをぐるぐる回ってしまう、どこをつかめばいいかわからない。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0721\/9544\/0857\/files\/sitting-hand.jpg?v=1777799150\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eあるいは、ガードを習っても引き込み際にパスガードされて、まともに練習ができない。押さえ込まれても、ひたすら極められないように耐えるだけ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0721\/9544\/0857\/files\/guard-pull-safe.jpg?v=1777799438\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんな無数にある柔術のルール、原理原則、不文律を網羅して1つの作品に仕上げたのが本作です。本作は「道場サバイバル術」と言ってもいいかもしれません。長く柔術を続けて楽しめる方法を学んで、ぜひクラスや教則のテクニックを溜めていってください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0721\/9544\/0857\/files\/how-percent.jpg?v=1777799774\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eこんなお悩みを解決します\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eスパーリング開始時、どこから掴めばいいかわからない\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eいきなりパスガードされる、ガードがキープできない\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eどのような練習すれば上達するかわからない\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eケガが多く、練習量が減っている\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e細かいルールが多すぎて覚えられない\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e何度も見てもらいたいチャプターもあれば、今日からすぐに使えるものもあります。難しい知識はありません。初心者に必要な内容にだけ絞って一本にまとめました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eまた、本作ではブラジリアン柔術の基本的なルールを一から説明し、実戦に即した内容になっているので、試合に挑戦したい方にもお役に立つ内容になっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003c!-- notionvc: aa278589-f7ff-49b1-9471-98ec6cfce6fb --\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eコンテンツメニュー（全編3時間22分）\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e【第１編】白帯の上達で大事なこと\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e第１章　柔術の攻防には原則がある（6:58）\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e01 | パスガードはガードを解除してから\u003cbr\u003e02 | 上からフットロックは有効だが…\u003cbr\u003e03 | トップでは尻をマットにつかない\u003cbr\u003e04 | クローズドの中から攻撃しない\u003cbr\u003e05 | ダイナミックな技は上達してから\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e第２章　スパーリングを100％活用する（5:34）\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e01 | スパーリングは勝ち負けではない\u003cbr\u003e02 | 今日のテーマを決めて繰り返す\u003cbr\u003e03 | 粘るだけならリセットしよう\u003cbr\u003e04 | 練習でも点数を意識\u003cbr\u003e05 | タイマー (時間) は自分で目視\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【第２編】技術よりも大事なケガ予防\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e第１章　ケガは上達を遅らせる（3:34）\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e01 | まずは自分をコントロールする\u003cbr\u003e02 | 上の帯の人と組むメリット\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e第２章　ケガをしない（6:09）\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e01 | インバーテッド(逆さ状態)でねばらない\u003cbr\u003e02 | 膝と体の進行方向を揃える\u003cbr\u003e03 | 足の甲をマットにつける\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e第３章　ケガをさせない（7:19）\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e01 | ニーオンベリー\u003cbr\u003e02 | ケンケンで粘らない\u003cbr\u003e03 | スラム(バスター)はNG\u003cbr\u003e04 | 首関節に攻撃しない\u003cbr\u003e05 | 飛び込み技は避ける\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e第４章　ジムでよく見る反則（6:27）\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e01 | 飛びつきクローズド\u003cbr\u003e02 | クローズドガードの反則\u003cbr\u003e03 | バックポジションの反則\u003cbr\u003e04 | 頭を外に出す片足タックル\u003cbr\u003e05 | 外掛け(ニーリーピング)\u003cbr\u003e06 | フットロックは内側に回らない\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e第５章　迅速なタップ（5:49）\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e01 | 相手がタップしなくても…\u003cbr\u003e02 | (声)バーバルタップの活用\u003cbr\u003e03 | 我慢くらべはしない\u003cbr\u003e04 | 極まる前にタップしてもいい\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e第６章　エスケープの判断（9:35）\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e01 | 三角絞めのエスケープ\u003cbr\u003e02 | フットロックのエスケープ\u003cbr\u003e03 | 抑え込みのエスケープ\u003cbr\u003e04 | バックポジションのエスケープ\u003cbr\u003e05 | 足で伸ばす関節技は要注意\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【第３編】柔術の攻防・展開\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e第１章　柔術のルールを覚えよう（9:45）\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e01 | ポジションにおける得点\u003cbr\u003e02 | ポジションヒエラルキー\u003cbr\u003e03 | 上から一気にサブミッションを狙わない\u003cbr\u003e04 | 膠着は避ける\u003cbr\u003e05 | 捨身技に頼らない\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e第２章　ガードとは？（8:09）\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e01 | 「ガード」は審判の判断\u003cbr\u003e02 | スイープはガードを経由する\u003cbr\u003e03 | クリアテイクダウン\u003cbr\u003e04 | 審判の判断に委ねられる\u003cbr\u003e05 | パスガードはガードを解除してから\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e第３章　自分はいま何パーセント？（5:49）\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e01 | 各ポジションの支配率の考え方\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e第４章　セオリーに反した動きはしない（8:08）\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e01 | びっくり技は避ける\u003cbr\u003e02 | トップのセオリー\u003cbr\u003e03 | ボトムのセオリー\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【第４編】スパーリング開始！\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e第１章　スパーリングの作法（5:43）\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e01 | ボトム\/トップの選択は「阿吽の呼吸」\u003cbr\u003e02 | グリップを切りまくらない\u003cbr\u003e03 | 引き込み待ちはやめよう\u003cbr\u003e04 | 練習ではガードに入ろう\u003cbr\u003e05 | スピードに頼らない\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e第２章　引き込もう（8:50）\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e01 | 引き込みは2種類\u003cbr\u003e02 | 引き込み時の失点を避ける\u003cbr\u003e03 | 引き込み直後のパスガードを防ぐ\u003cbr\u003e04 | ダブルガードとは？\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e〈コラム〉　足関おじさんを攻略せよ（5:31）\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【第５編】トップ編 (パスガード総論)\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e第１章　ベースは3種類（3:56）\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e01 | 正座ベース\u003cbr\u003e02 | 中腰ベース\u003cbr\u003e03 | 立ちベース\u003cbr\u003e04 | 正座ベースは中上級者向け\u003cbr\u003e05 | 中腰ベースがオススメ\u003cbr\u003e06 | パスガード中は膝をつけない\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e第２章　シッティングガードへの対処（5:45）\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e01 | トップが攻める\u003cbr\u003e02 | 距離・高さ・角度を意識する\u003cbr\u003e03 | 足のグリップを狙う\u003cbr\u003e04 | ガードを作らせない\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e第３章　引き込まれた直後の姿勢（6:38）\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e01 | ベースを取る\u003cbr\u003e02 | 片足をまたごう\u003cbr\u003e03 | パスガードは一発で成功しない\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e第４章　パスガードは３種類（4:44）\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e01 | タイトパス\u003cbr\u003e02 | ルースパス\u003cbr\u003e03 | インサイドパス\u003cbr\u003e04 | パスガードを組み合わせる\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【第６編】トップ編 (コントロール〜サブミッション)\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e第１章　コントロール (抑え込み)（7:47）\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e01 | サイドポジションを取ったら\u003cbr\u003e02 | ニーオンベリー\u003cbr\u003e03 | マウントからバックへ\u003cbr\u003e04 | ノースサウス(上四方)へ\u003cbr\u003e05 | マウントキープ\u003cbr\u003e06 | マウントからのサブミッション\u003cbr\u003e07 | バックポジションでのミス\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e第２章　サブミッション (関節・絞め)（15:42）\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e01 | サイドから腕十字\u003cbr\u003e02 | サイドからアメリカーナ\u003cbr\u003e03 | サイドからキムラ、アームバー\u003cbr\u003e04 | ニーオンベリーから十字絞め\u003cbr\u003e05 | マウントからアメリカーナ\u003cbr\u003e06 | マウントから十字絞め\u003cbr\u003e07 | バックから裸絞め\u003cbr\u003e08 | バックから腕十字\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【第７編】トップ編 (各ガードへの対処)\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e第１章　クローズドガードへの対処（8:03）\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e01 | クローズドガードではボトムが有利\u003cbr\u003e02 | 脇パンチから膝割り\u003cbr\u003e03 | 2on1から立ち割り\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e第２章　ハーフガードへの対処（5:58）\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e01 | 脇と股を差させない\u003cbr\u003e02 | 脇を差したら背中をフラットにする\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e第３章　オープンガードへの対処（5:43）\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e01 | 片襟片袖はキックを外してまたぐ\u003cbr\u003e02 | スパイダー→ラッソーの順に外す\u003cbr\u003e03 | デラヒーバは効いている側から外す\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【第８編】ボトム編 (総論)\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e第１章　ガードのエントリーとキープ（7:33）\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e01 | 得意なガードにエントリーする\u003cbr\u003e02 | ガード別キープ方法\u003cbr\u003e・クローズドガード\u003cbr\u003e・スパイダーガード\u003cbr\u003e・ラッソーガード\u003cbr\u003e・ハーフガード\u003cbr\u003e・デラヒーバガード\u003cbr\u003e・シッティングガード\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e第２章　ガードリテンション（5:19）\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e01 | ガードリテンションとは？\u003cbr\u003e02 | フレームはディフェンシブ\u003cbr\u003e03 | グリップはオフェンシブ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e第３章　スイープ（4:26）\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e01 | スイープは足にアクセスする\u003cbr\u003e02 | 足を引いてくる相手への対処\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【第９編】ボトム編 (各論)\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e第１章　クローズドガードの基本（2:56）\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e01 | 相手の割り方を先読みし、密着する\u003cbr\u003e02 | 立たれた後の対応も覚える\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e第２章　ハーフガードの基本（2:30）\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e01 | 防御：組み手とフレームで寝かされない\u003cbr\u003e02 | 攻撃：手前の脇・奥の足を差す\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e第３章　オープンガードの基本（4:04）\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e01 | 近い箇所にアタックを狙う\u003cbr\u003e02 | 三角絞めは崩してから入れる\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e第４章　パスガードされたらガードに戻す（3:56）\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e01 | 相手の方を向き、背中を見せない\u003cbr\u003e02 | 相手を抱えない\u003cbr\u003e03 | フレームで空間を作る\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e備考\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e◾️購入・視聴までの流れ\u003cbr\u003e①商品を購入\u003cbr\u003e②ご登録のメールアドレス宛てに商品URLを送付\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◾️ダウンロードについて\u003cbr\u003eデータはダウンロードして視聴可能です。DVDの販売ではございません。ご了承ください。\u003cbr\u003e上手くダウンロードできない場合、他ご質問等は、contact us のお問い合わせフォームよりご連絡ください。何卒よろしくお願いします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"BJJ LAB","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48592164815065,"sku":null,"price":4800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0721\/9544\/0857\/files\/The-JIU-JITSU-Startup-Bible.png?v=1777649867"}],"url":"https:\/\/bjj-lab.com\/collections\/%e7%ab%b9%e6%b5%a6%e6%ad%a3%e8%b5%b7.oembed","provider":"BJJ LAB Online Store","version":"1.0","type":"link"}