
BOTTOM TO TOP|池田海南江
教則情報
- 講師:池田海南江 / Kanae Ikeda
- 発売日:2026年11月7日(土) 09:00
講師紹介|池田海南江
主要タイトル
2022年:UWW 世界グラップリング選手権 53kg級 優勝
2022年:IBJJF 世界柔術選手権 紫帯ルースター級 3位
2024年:IBJJF アジア選手権 黒帯ルースター級 優勝
2024年:IBJJF パンパシフィック選手権 (Gi&No-Gi)黒帯ライトフェザー級 優勝
2024年:ADCC Asia & Oceania Championship 準優勝
2025年:IBJJF 世界柔術選手権 黒帯ルースター級 3位
2026年:ADCC Asia & Oceania Championship 55kg級 優勝
2026年:ADCC 世界選手権 55kg級 出場
IGLOO所属のブラジリアン柔術家・グラップラー。レスリングで培った組み技をベースに、ブラジリアン柔術とグラップリングを融合させた高いテイクダウン能力とトップゲームを武器とする。小柄な体格を活かしたスピードと運動量にも優れ、国内外で高い評価を受けている。
作品概要
【海南江式・必勝パターンを学べ!】
ボトムでの狙いは「とにかく上を取ること」。
バックボーンであるレスリングを活かしたレッスルアップ、アームドラッグ、足をキャッチしてのスイープなど、下から上を取り返す方法を解説します。
中でもデラヒーバガードからのレッスルアップは必見です。
持つ襟の違いだけでなく、立ち上がれなかったときの対応まで網羅されているため、安心してレッスルアップができるようになります。
2025年のIBJJFワールドでは黒帯ルースター級3位入賞。
2026年にはADCC Asia & Oceania Championship 55kg級で優勝。
ギ・ノーギを問わず、数々の勝利を収めてきた海南江選手が、勝つために磨き上げてきた必勝パターンをお伝えします。
『BOTTOM TO TOP』、ぜひご期待ください!
コンテンツメニュー|全編 45:52
- イントロ
- シッティングガードから片足タックル
- シッティングガードからデラヒーバガード
- デラヒーバガードから遠い襟を持ったアタック
- 相手に潰されたときの対応
- 近い襟を持った片足タックル
- 近い襟を持って立てなかった場合
- ニーシールドハーフの構え方
- ハーフスパイダーからアームドラッグ
- ハーフスパイダーからバックテイク
- ハーフスパイダーからKガード
- アウトロ
- デモンストレーション
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